討伐隊の手記
[隊長:ぐれん(^^)による]

泣きたくなるような美しい朝焼けのあった日だった。我々討伐隊は隊長:ぐれん(^^)を先頭に深い霧に閉ざされた山をあたりの気配に気を配りながら進んでいた。
突然戦士:さなが言った。
「魔王の山だ!」
我々は思わず恐怖に震えた…

しばらくして我々は気配を殺して進んだ
突然地中から突然現れた怪物に遭遇したが!大僧正:ぐれん(^-^)/~の鍛え抜かれた伝説の剣術により消滅した
我々は既に魔王に気づかれていることを悟った。
近づくにつれ魔王の山はまるで我々とは違う世界にあるように思えた。
次々と恐ろしい魔物達が襲いかかってきたが賢者:もっくんの活躍により、ついに魔王のところへたどり着くことが出来た!
魔王りゅーさまは我々に言った。
「君たちが討伐隊だというのかね?」
魔術師:ぽち(・ω・E)は魔王に言った。
「ここで改心するならお前を許そう!」
魔王はただ我々を見つめた
激しい戦闘が続き、我々は傷ついていった。しかしそれは魔王も同じである。魔王も傷つき恐ろしいほどの[炎の結界魔法]も弱まっているのが解った。
新人隊員:ぽち(・ω・E)2号が叫んだ!
「隊長!今だ!」
「くらえ!」
隊長:ぐれん(^^)はついに奥義[次元振動魔法]を放った!
魔王は断末魔の悲鳴と共に倒れ…消え去った…

我々はこうして魔王を討ち取り王国に平和を取り戻すことが出来たのだ……
[王国歴]2/28-7:53
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隊長:ぐれん(^^)
戦士:さな
大僧正:ぐれん(^-^)/~
賢者:もっくん
魔術師:ぽち(・ω・E)
新人隊員:ぽち(・ω・E)2号
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